完全食(完全栄養食)とは?メリットやデメリットなど調査!おすすめはBASEFOOD!

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この記事を読んでくださっている方は、「完全食(完全栄養食)」に興味がある方だと思います。

マキ
マキ

完全栄養食?完全食?なにそれ美味しいの・・?(笑)

今回は、このような疑問に答えるべく「完全食(完全栄養食)」についてわかりやすく紹介します。

☆この記事で得られる情報は↓↓

  • 完全食(完全栄養食)って何?どんな食品?がわかる!
  • BASEFOODとは一体何か?がわかる!
  • BASEFOODのメリット・デメリットがわかる!

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完全食(完全栄養食)の結論

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完全食(完全栄養食)って何?どんな食品なの?

仕事や勉強で忙しい時、疲れていて料理するのが面倒な時、ついコンビニやスーパーのお弁当などで済ませていませんか?そんな時に「これさえ食べておけば栄養はバッチリ!」なんて食べ物があればなぁ・・と考えたことがあるかと思います。

菓子パンや揚げ物、ファストフードなど美味しさや手軽さを優先して栄養が二の次になってしまう食生活が続くと体の不調も増えてしまいます。自炊をすればいいのは分かるけど時間がなくて難しい時もありますよね。

そんな方におすすめなのが今回紹介する「完全食(完全栄養食」です。ではまず、完全食(完全栄養食)とは何かについて説明しますね。

完全食(完全栄養食)とは?

完全食とは健康を維持するために必要な栄養素がすべて含まれた食べ物のこと。一色に必要な栄養素を計算されて作られた食品のことを指します。

マキ
マキ

それを食べれば必要な栄養素が摂れるというのは嬉しいですよね!

1日に必要な栄養素量は、年齢や性別、運動量などによって個人差がありますが一般的な指標として厚生労働省の定める「日本人の食事摂取基準」に基づき設定されている「栄養素等表示基準値」があります。

コンビニなどで見かける「1日分の鉄分がとれる」「1日に必要なビタミンCの1/2配合」などの文言は主にこの基準値がもとになっています

栄養素にはたんぱく質や炭水化物、ビタミンやミネラルなどたくさんの種類がありますが、栄養素によって必要な量も体にもたらす効果もそれぞれ異なります。

完全食は「毎日これだけ食べていればOK」というものではありませんが意識して取り入れることで極端な栄養の偏りを防ぎ、食事の栄養バランスを整えることが出来ます

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BASEFOOD(ベースフード)とは?一体どんな食べ物なの?

最近では、栄養バランスの調整を行った「完全食」と呼ばれる商品も販売されています。卵や納豆と異なる点としては必要な栄養素の種類と「必要な量」まで計算されてつくられていることです。

「BASEFOOD(ベースフード)」は完全食には珍しい主食タイプの商品。パスタタイプの「BASE PASTA(ベースパスタ)」、パンタイプ「BASE BREAD(ベースブレッド)」があります。普通の生パスタやパンと同じように調理できるため、工夫次第でさまざまな味付けを楽しむことが出来ます。

栄養素のグラフを見ると必要な栄養素がバランスよく含まれていることがわかります。普段の食生活で過剰摂取になりがちな塩分や炭水化物は控えめとなっています。また、全粒粉やチアシード、昆布など、栄養価の高い自然食材からつくられていることも特徴です

BASE BREADの味はどうなの?というのも気になると思いますが、BASE BREADはプレーン味です。食べ応え・噛み応えがあり、ところどころプチプチとした全粒粉の食感も楽しめます。噛めば噛むほど甘みがあり、素朴な味は食事パンとして好感が持てるようです。

ジャムやクリームといった甘いものを塗るのもおすすめ。アボカドやハム、オニオンなどを挟んだオープンサンド風も美味しいです。BASE BREADプレーンは初期の頃から何度も改良が重ねられているそうです。

BASE BREADのフレーバーはプレーン・メープル・シナモン・カレー。

2020年5月に登場した「BASE BREADチョコレート」は袋から出してそのまま食べられる甘さ控えめのマーブルチョコパンです。洗い物不要な手軽さとその美味しさから人気が高まっています。お子様のおやつにもピッタリですよ。

最近登場した待望の総菜系であるカレー味。揚げずに焼いて仕上げた新感覚カレーパンともいえるその味は生地にもスパイスが使われていてほんのり甘く風味豊か。チーズをのせてレンジで温めるとさらに美味しさアップです。

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BASEFOODのメリット・デメリットとは?

完全食、BASEFOODの内容についてご紹介しましたが、次は完全食のメリット・デメリットについても見ていきたいと思います。まずは完全食のメリットについてです。

完全食のメリット

  • 「どの栄養素をどれ位とればいいか」という知識が不要
  • 必要十分な栄養素を摂取できる
  • 最低限の栄養バランスが整うので他の食事も楽しめるようになる
  • ゆっくり自炊する時間がない時も取り入れやすい

栄養をとるだけならサプリメントでもいいかもしれませんが完全食がサプリメントと違うのは「どの栄養素をどれ位とればいいか」という知識がいらないことです。

完全食として栄養計算がされた商品は、それひとつで必要な量と種類がバランスよく揃うので、必要十分な栄養素を摂取できるのがメリットとなります。

デメリットになるかは分かりませんが、決してカロリーが低いわけではないことです。完全食というとダイエットと思われがちですがダイエット効果は見込めないでしょう。

BASE BREADのプレーンでいうと、一袋当たり205kcalで、5枚切りの食パン一枚とさほど変わりません。1食あたり2袋食べると410kcalなので、決してカロリーは低くありませんね。もちろんチョコ味やメープル味だともう少しカロリーも上がります。

ダイエット食品だと1食200kcal未満のことが多いです。BASEFOODは過激なカロリー制限を目的としていないと思いますが普通のパンに比べて糖質は低いです。なおかつ栄養面はお墨付き。

忙しくてちゃんと食事がとれない方、ダイエット中だけどパンや麺が食べたい方、糖質制限で便秘がちな方、少食で栄養不足が心配な方などにおすすめかなと思います。

完全食(完全栄養食)のまとめ

完全食とはどんなものか、BASEFOODについてご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?完全食BASEFOODを普段の食事に上手に取り入れるのが現代人の生活にはぴったりなのかもしれません

バランスよく食べるのが難しい方はもちろん、自炊する時間がない方でも手軽に必要な栄養素をとれるので現代人の大きな味方になってくれるでしょう。

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☆BASEFOODについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください!

マキ
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最後までお読みいただきありがとうございました☆彡

※画像出典:BASEFOOD HP

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